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#焚火で#焼き芋 

2024年1月6日、#春ジャガイモの栽培に向けて、畑の土地の整備。

先ずは、昨秋に刈って、乾燥させてある野菜や雑草を焚火で燃やして、灰を土に戻す。

焚火は楽しい。炎をボーっとして見ているだけで、気持ちが落ち着く。

それに加えて、サツマイモを投入して、焼き芋を作る。

今回は、紅はるかと安納芋を食べ比べる。さて、どちらの方が、美味しいだろうか?

下準備として、サツマイモをよくあらい、塩をまぶして、濡れた新聞紙を巻く。その後に、アルミホイールを巻く。塩をまぶすと甘みが際立つそうです。濡れた新聞紙を巻くとイモが焦げません。

畑で、焚火をするときは、#スノーピーク(snow peak) 焚火台を使う。10年以上、愛用している。とにかく良い点ばかり。

1.頑丈

2.組み立てが簡単

3.よく燃える。構造がとてもシンプルなのに、細かいサラサラの灰になるまで燃え尽きる。これが、不思議。ただ、感嘆!

4.価格もリーズナブル 10年以上使ったけど、まだまだ使えそう。

焚火を始めて、#熾火(おきび)の状態ができたら、イモを投入。20分間たったら、イモの上下をひっくり返して、さらに20分間待つ。

芋を押してみて、柔らかければ出来上がり。

999円で購入した#DELLEPICO の #耐火グローブ が、優れもの。焼き立ての芋を掴んでも熱くない。

焦げないで上手くやけた。

うまあああああ!!!!!

#安納芋は、ほくほくで見た目は良かったが、甘さは、#紅はるかが勝っていた。

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